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1人参加限定街コンの感想!おひとり様にお勧めしたい街コンの種類とは?

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1人参加限定の街コンがあると聞いて…!

以前、私はこのブログで街コンのレポート記事を書いたことがあります。

www.nekopajamas.net

この記事が思った以上に多くの人に読まれる結果になり、書き手としては、少し驚くものがありました。

(皆、街コンについて知りたいんだ…!)

としみじみしていた私。

しかし、改めて自分の書いた記事を読み直してみると「もっとこういう情報があればよいかも」と思う点が多くあることに気づかされました。

ということで、少し補足を兼ねた記事を作りたいと思い、ブログのネタ探し(あわよくば良い出会いも探し)再び街コンに足を運んできました。

今回は前回と違い「Rooters(ルーターズ)」というサイトのオール1人参加の街コンに行ってきました…!

それでは以下、詳細を記していきたいと思います。

※前回より割と真面目に書いてます。

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私が参加した街コンの内容比較

まず私が参加した、街コンの内容を紹介したいと思います。

補足しておくと私が前回、参加した街コンは

  • 私の人生初!街コン
  • 年代は20~29才まで
  • 何人からでも参加OK
  • お洒落なカフェで謎解きゲームができる趣味コン

というものでした。使ったのは「街コンジャパン」というサイトです。

今度は、前回とは少し違った街コンに調査(?)に行きたいと考えたので

  • 全員1人参加の街コン
  • 年代は25~35才まで
  • シンプルに会食が中心

というものを「Rooters(ルーターズ)」というサイトで探して参加しました。

これで大手2つの街コンサイトを比較しつつ、年代や参加人数やコンセプトが異なると、どのように街コン内容が異なるか分析できると考えました(超真面目)。

 それでは以下、具体的に街コンの様子を語っていきましょう。

1、平日夜の街コンが開催中止に!

最初に私が申し込んだのは

  • 金曜の夜に開かれる日本酒パーティー

といった街コンでした。

仕事帰りにちょうど良いかなと考えていたのですが当日、参加人数が足りないということで開催中止に…!

(おいおい…!?わざわざお洒落スカート履いてきたんだぜ…!?)

と狼狽したところで、仕方なし。

帰宅後、ルーターズの会社にお電話してみると、可愛い声の女性が電話越しに深々と謝って下さって、返金可能もしくは他の街コンに参加させてもらえることになりました。

しかも料金の差額分を一切取らないとのことで、、最初に申し込んだ街コンよりも少し参加料の高い週末街コンにちゃっかり申し込むことができました…!

何だか逆に得をしてしまって、申し訳なかったくらいです。

ということでメモですが

  • 平日夜の街コンは参加人数が少ない可能性が高い
  • お勧めの曜日はやはり土日!
  • 街コン中止の場合は、料金は返金される
  • 他のイベントに参加することも〇

ということになります。

参加するイベントは週末にした方が良いと思います。

また、中止になってもきちんと電話でお問い合わせをすれば、私のように差額分をとられず少しお得に街コン参加できるかもしれません。

会社にもよると思いますが、実例として宜しければ参考にしてください。

2、1人参加限定街コンならではの「強み」

ということで改めて週末の昼、ふらっと街に繰り出すことに。

スタスタ会場に行ってみると、思った以上に人がいる…!?

やはり週末は、男女問わず沢山の人がこういったイベントに足を運ぶのかしらと驚くものがありました。

案内係さんの誘導で席に移動すると、既に何人かの女性が座って談笑している状態。私の顔を見ると、皆さんぱっとこちらを見て第一声

「おひとりで参加ですよねっ…!」

と何故か不安そうに声を掛けて下さったのが、とても印象的でした。

このとき私はハッとするものがあったのですが

  • 皆、1人参加ということに対する不安が非常に大きい

ものなんですね。

実際、1人参加限定の街コンに参加してみて思ったのは

  • めちゃくちゃ会場に入りやすい
  • 皆、一人だからお互い声をかけやすい

という事実でした。

思えば前回の街コンで私は最初、誰の陰謀か友だち同士で来た全員20歳の男女に囲まれ、ちゃっかり成人式に迷い込んじゃった謎のお姉様ポジションになってしまい、少し肩身が狭かった記憶があります。

その点、今回は…超気楽!

同じ席に座った人と簡単な自己紹介も交えて早速お話しすることができましたし、変な気遣いや緊張する余地がほとんどありませんでした。

もし1人参加で街コンに行くのであれば

  • 複数人で参加OKのイベントではなく「一人参加」を推している街コンに行った方が絶対に気楽

と記しておきます。

行きたいけど勇気が出ないという方にアドバイスするなら

心配する必要なし!!!

皆一人参加なので、全く気にならないですし、何ならふり絞る勇気も要らないくらいです。ちょっとふらっと行って、異性と会話をする機会をゲットするという心構えで良いと思いますよ。

3、街コンの全体的な流れと比較

前回の街コンと同様、机に自己紹介カードのようなものがあり、予め趣味や特技などを記入します。

そのカードを元に自己紹介をしながら、談笑するという流れです。

全体人数は30人ほどで、各テーブル6人で席につき、30分ほど会話をした後、別の席に移動して、違う異性と会話をするというものでした。

個人的に感じたのは

  • 前回は大人数(50人以上いた)ので、1人との会話時間が10分位しかなかった
  • 趣味コンの要素はないので、盛り上がりには欠ける
  • ただその分、会話に時間を割くことができる

という相違点です。

前回参加したのは謎解きゲームをするという趣味コンだったので凄く机が盛り上がったんです。

なので、純粋にイベントとして楽しかったです。

でもその分、異性と会話する時間は凄く短いというデメリットもありました(最終的にずっと隣の席だった女の子に猛アプローチされ、お茶の流れになりました)。

一方、今回参加した街コンはただの会食でしたので、異性とじっくりとお話をすることができるというのが魅力と思いました。

ただ会話にウエイトが置かれているので、メンバーによって盛り上がったり盛り上がらなかったり、という差がありました。自分自身もよく喋ったと思いますし、少し口を動かすのが疲れました。

この点から考えるに、街コンの選び方は

  • 単純に娯楽としてイベントを楽しみたい!
  • 友だちと遊びついでに参加したい!
  • 沢山の人とワイワイ盛り上がりたい!

のであれば週末に開催されている「趣味コン」が良いと思います。

一方でもし

  • じっくりと異性と喋る機会がほしい
  • 1人参加で出会いを探してみたい
  • 少人数の方が気楽

という方であれば週末に開催されている会食型の「1人参加限定街コン」に行くのが良いかもしれないと思いました。

選ぶ会社も

と考えると、悩まなくて済むかもしれません。宜しければ参考にしてください。

4、20代限定とアラサー限定街コンの違い

それからもう一つ感じたのが

  • 20代限定街コン(趣味コン)
  • アラサー限定街コン(会食コン)

の差異についてです。

参加者に関してはその時によって異なるので、年齢によって変化はないと思うのですが、参加者人数は年齢層が高い方が少なめとも感じました。

  • 20代限定街コン(趣味コン)は非常に盛り上がる、人数も多い
  • しかし男女とも本気で出会いを探している人は少ない

というのが雑感です。一方で

  • アラサー限定街コンは落ち着きはあるが、爆発的な盛り上がりはない
  • 人数も多いとは言えない
  • しかし男女とも真剣に恋人探しで来てる人が多い

というのが今回の印象でした。

やはり年齢が上がるごとに人数は減るけれど、真剣度は増すという印象でした。なので、どちらが良いと一概にいうのは、難しい処だと思います。

5、参加人数は多ければいいわけじゃない

ちなみに前回の記事にも書いたんですが、街コンって難しいんです…!

何が難しいって、一度にたくさんの人と出会い過ぎて、相手の顔と名前を一致させるのがすごく難しいんです(単に私の記憶力の問題?)。

一見男女とも、参加人数が多い方が良いように思えますよね。

でも人間は3つ以上の選択肢があると選択することにストレスを感じて、選ぶのを放棄するという傾向があるといいます(なので、飲食メニューは松竹梅の3つの選択肢にすることが多いんですね)。

今回の街コンは、前回よりも小規模だったのですが、私はそれでも

  • 誰が誰だかわからなくなる
  • 多くの人と話し過ぎて疲れる
  • 終わった後、頂いた連絡先名と顔が一致しない

というデメリットを強く感じました。

LINE交換するのですが、だれがだれかわからないという恐怖で、その後は完全に億劫になってしまうというのが本音です。

この点を踏まえて、男女其々どういう戦略を練るかと真剣に考えてみたいと思います。

6、本気の街コンの戦略は?

其々タイプの異なる街コンに行ってみて、大体イベントの流れや様子が掴めたように思います。

結論として強く感じたのは

  • 街コンは良いと思えた相手に自分の(プラスの)印象をいかに短時間で刻めるかという勝負の場

になるのだと思います。

女性側の街コン戦略

この点、女性は非常に有利です。

何故なら街コンは人数が多い場なので周りの目があります。そのため多くの女性は大抵受け身に転びます。

なのでもし貴女が女性で仮に「いいな」と思える相手がいれば、単に勇気を出して相手に猛プッシュをかけるだけでOKだと思います。

何故なら

  • 他の女性(受け身)と差別化を図れて、かなり印象に残りやすい
  • 相手も出会いを探しているので、二人きりの食事に持ち込みやすい

環境だと思うからです。

ちなみに100人の男性に平均並みの容姿の女性がナンパをすると、約80人が連絡先を教えるという調査結果もあります。

もし気になる方を見つけられたら、ぱっと勇気を出して、頑張ってほしいなと思います。

男性側の街コン戦略

一方で難しいのは男子ですよね。

先ほどの調査の話でいうと、平均並みの容姿の男性が100人の女性をナンパした場合、連絡先を教えてくれる女性は僅か15人程度という結果が出ています。

この明暗っ…!!!

女性は男性よりも警戒心が強く、特にこういう場で出会った男性ならば、とりわけ気に入った人に出会えた以外、自分からもう一度会いたいと働きかけることはほぼ無いと推測されます。

(逆に連絡が来なくてもがっかりしなくていいんです、皆そうなんですよ)

なら、どうしたら良いか?

あくまで私の意見ですが考えられる戦法は、以下4つ

  1. イケメン
  2. 職業
  3. 圧倒的な話術
  4. 共通の話題

ではないでしょうか。

イケメンって戦法なの?

ってツッコミも想定していますが、清潔な服装・立ち振る舞いも含む雰囲気イケメンも十分ありだと思うんですよ。

特に、街コンという場になると不安に感じている女性も多いと思うので、日常よりも更に見た目のウエイトが大きくなると思います。

それは街コンが短時間で他者との差別化を図るファーストインプレッション勝負の場になるからです。結局、見た目と肩書きに人間は弱いというのは真理だと思います。

ただ、暗にそれだけということもできません。

個人的に

  • 街コンは話が上手い男性には非常に有利な場
  • 場合によっては独壇場

だと思います。

何故ならまず前提として街コンに来る男性は

  • 女性との出会いが普段から本当にない(女性が苦手)
  • 女性が好きでとにかく出会いを探したい

の2極化すると思います。

特に年齢が上がるほど、前者の数が増えてきます。

なので、もし貴方が話し上手な男性(コミュニケーション能力が高い、話題が豊富、笑いをとること、目立つことが好き)ならば、テーブル席で談笑する際、自分が話をリードし、女性側に質問を投げかけたり、話題を提供したり、自分の話をしたりできる可能性が非常に高いです。

これは、確実に女性側の印象に残りやすいタイプだと思います。

でも、そんな話術俺にはねぇよ

って人がほとんどだと思います。

そこで提案したいのが4の共通の話題です。結局、女性はこれかなと思います。

最強のストラテジーは女性への「共感」能力

私はこの街コンに足を運んで最初、驚いたことがありました。

それが最初に挙げたエピソード。

席に着いた途端、不安そうな女性達にすかさず

「あなたも一人参加ですよね…!」

と問われたことです。

私はこのとき、二つの意味で少し驚きました。それは

  • 一人参加に大きな不安を感じている点
  • 一人参加前提なのに、なぜわざわざそんな質問をするんだろうという単純な疑問

です。

私が一人参加なのは聞かなくてもわかることなんです。

だって一人参加限定の街コンなんですから。でも、聞くんです。

その理由が、貴方(男性)にはわかりますか?

この質問の真意は、文字通り「私が一人参加かどうかを確かめること」ではないんです。この質問の真意は

(不安な気持ちを抱きながら異性との出会いを求めてここに来た私と同じように)「あなたも一人参加ですよね…!」

という自分の不安を解消するためのものなんです。

つまり

  • あなたと私が同じであるということを確認するための言葉

として発動しているんですね。

この象徴的なエピソードからも解るように、女性はおそらく男性よりも自他に対する共感能力を非常に重視する傾向にあります。

  • 共通の趣味を持っている人
  • 共通の話題がある人
  • 自分と考え方が似ている人

といった具合にとにかく共通点が多いというのは、初対面の相手でも心を許してしまう大きなきっかけになります。

私が男性だったら、この点を有効活用させていただくかと(悪い顔)

例えば、大きな笑いをとったり、場を盛り上げたり、派手に目立ったりという話術が無くても

  • 「イイな」と思った女性がプロフィールカードに書いてある趣味・特技・職業などにものすごく関心を持つ(あるいは持っているフリをする)
  • 女性と自分の共通点が多いことをとにかく強調する
  • あくまで「(共通の話題に)興味があるので、LINEで詳しく教えてもらえたら嬉しいです」と真摯に念押しする
  • 最初のLINEでいきなり食事に誘うのではなく、共通の話題を広げて相手の警戒心を解く⇒食事へ

といった流れに持ち込むと思います。

さらに考えると、この際可能なスタンスは以下二つです。

  1. 自分が女性よりも圧倒的にその話題について詳しい(⇒「この人凄い!」「話をもっと聞きたい」と女性の印象に残る)
  2. その話題に女性よりも詳しくないが非常に関心を持ってきく(⇒「気が合うかも」「話を聞いてもらえて嬉しい!」と好印象になる)

ではないかと思います。

一般的に男性は視覚で恋をし、女性は言葉で恋をするそうです。

仮に口下手であっても、相手に気持ちよく話をさせることさえでき、もっとあなたの話を聞きたいということをアピールすれば、その後の連絡につながりやすいと思います。

単純にいえば

  • あくまで仲良くしたい・会いたい理由に「共通の話題」を盾にすることで女性の警戒心を解くことができる

ということです。

女性慣れしていない男性なら、確かにこういったイベントに参加して、話をする練習にするだけでも1つメリットはあるかもしれませんね。

女性からLINE返信が来ない問題を回避する方法

さらに詳しく語るならば、もし私が男性なら連絡先交換の時間が最大のチャンスと考えます。

ここで男性側が気になる女性にとるべき戦法は1つ。

  • 連絡交換の際、その場ですぐ「よろしくお願いします」などの一文と本名を送り、相手の画面で確認してもらう

ことです。

これを行うだけで

  • 自分の名前を相手の携帯に残すことができる
  • 相手のLINEのトーク欄に自分のアカウントが残る
  • 確実に友達追加してもらえる

というメリットがあります。

必ず一往復でいいから、その場でLINEのやり取りをするというのが肝だと思います。

ちなみにLINEは交換したつもりでも友だち承認してもらえないと自分のメッセージを読んでもらうことすらできません

家に帰ってから、女性と連絡がつかない(他の男性に埋もれる、誰か判らなくて怖い、友だち承認すらしてもらえていない)という可能性が高くなります。

無理にするとマイナスイメージになるので、あくまで自然に挨拶文と名前、その後共通の話題を通して警戒心を解き、今後に繋げるというのがおそらくポイントだと思います。

まとめ

ということでかなり真剣に街コンについて考察してみました。

感想を一言でいえば

1人なら1人参加の方が絶対気楽

というのが前回との大きな相違ですね。

さらに内容をまとめてみると

  • 街コンは休日参加がおすすめ
  • 1人参加なら1人参加限定街コンの方が圧倒的に気楽
  • 格安の1人参加限定街コンなら「Rooters(ルーターズ)」がおすすめ
  • 豊富な趣味コンなら「街コンジャパン」がおすすめ
  • 年齢が上がると人数は減るが、男女とも真剣度は上がる
  • 趣味コンは盛り上がるが、話す時間は短い
  • 会食コンは話しているメンバー次第
  • 人数が多すぎて顔と名前を覚えるのが困難
  • 街コンは短時間で自分の印象を相手に残す勝負の場
  • 女性は気になる人がいたら積極的に!
  • 男性は共通の趣味を盾にして相手の警戒心を解く!

といった内容になるかと思います。

感想としては

  • 人と沢山話をする機会になった
  • 休日のイベントとして使いやすい

といった具合ですね。

とりあえず、普段とは違った場所で人に会う良い機会になりました。

補足*女性が年齢を気にしすぎ問題

あともう一つだけ思ったことなのですが、今回は前回と違い、周りの女性陣は私より年上の方が多かったです。傾向として

  • 出会いを真剣に探している
  • 仕事が充実している(しっかりされている)
  • 年齢を気にしている

という印象が強く残りました。

真剣度の度合いでいえば、やはり女性の方が高いと感じました。

また、あえて自分の年齢を卑下する発言をしてしまう女性が多いのも印象的でした。

これは本当に勿体ない行為なんだと気づかされる部分もありました。

ある女性は、今回の街コン参加のギリギリの年齢であったようでした。なので自分で何度も「年齢が」「年齢が」と繰り返していたんです。

(気持ちはわかる、けれど…!)

私自身客観的に見ながら、今後しないようにと肝に銘じるものがありました。

その方の魅力って年齢云々じゃなかったんです。

話を聞いていると、本当に仕事が充実していて、熱を入れてる趣味もあって、サッと気が利いて人間的にハッとさせられる部分がありました。

なので猶更、年齢のことを何度も口に出しているのが凄く気になりましたし、同時に前回20歳に四方を囲まれた自分の発言にもそういった点はなかったか、振り返る気持ちにもなりました。

ただ、街コンはどうしても複数人の場になりますので、自分を周りと比較してしまう場に身を置くことになるんですよね。

そういった視点では、街コンではなく婚活サイトの方で出会いを探した方が案外建設的かもしれないと思った部分もあります。

選択肢が多いと選べないという話もしましたが、人間って案外1対1の方が関係性の発展はしやすいとは思います。

今回述べたように、同じ街コンでも「Rooters(ルーターズ)」と「街コンジャパン」で傾向が異なるように、サービスも使い方によって自分の振る舞いや、戦法が変わっていくのかもしれませんね。

出逢いを求める気持ちもありましたが、個人的な興味としては、こういった分析ができたのは非常に面白かったです。

この記事が、出会いを求める男女両方にとって少しでも役に立つものであれば幸いです。

それでは、最後まで読んでくださって有難うございました!

▶【Rooters(ルーターズ)】

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