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元レンタルショップ店員おすすめ!どんでん返しサスペンス映画10選

世の中には色々なジャンルの映画があります。

その中でも特に人気があるのが、結末が最後まで読めないオチが用意された、いわゆる

  • どんでん返し系のサスペンス映画

だと思います。

grayscale photo of woman doing silent hand sign

ということで今回は、大学時代に某レンタルショップでアルバイトをしながら、青春を映画鑑賞に捧げていた管理人が

  • どんでん返しサスペンス映画を厳選

してご紹介したいと思います。

皆さんの知っている作品も多いかもしれません。

が、言葉を尽くして紹介致します。

それらの作品も含めて、映画の魅力を振り返って頂けたら幸いです。

※流血シーンが多い作品が含まれていますので、そういったものが苦手な方はご注意ください。

1. バタフライ・エフェクト

最初に紹介するのはこちら、どんでん返し系サスペンス映画の大本命『バタフライエフェクト』です。

この映画の魅力は

主人公が超絶イケメン

タイムトラベルもの

というところです。

過去に戻れる能力をもつ主人公が、幼馴染の女の子を救うためにタイムトラベルを繰り返します。

けれどもトラベルを繰り返すたびに、その結果はどんどんと悲惨なものになっていく…

という鳥肌もののサスペンス仕立てになっています。

蝶が羽を動かすだけで、遠くの気象が変化する。

そんな具合に、私たちが普段行うほんの些細な選択が、計り知れない意味をもち、誰かの人生を大きく変えてしまうかもしれない。

そう思うと、あまりの恐怖に動けなくなりそうです。

selective focus photography of brown and black butterfly flying near blooming purple petaled flowers

脚本も良く練られており、安易なハッピーエンドに終わらないラストシーンも個人的には非常に良かったです。

恋愛映画としてもおすすめできます。

誰が見ても面白いと思える内容ではないかと思います。

比較的どのレンタルショップにも在庫がある有名作品なので、気軽に見ることができると思います。

おすすめです。

2. オープン・ユア・アイズ

次に紹介するのがこちら『オープン・ユア・アイズ』です。

アレハンドロ・アメナーバルという監督のスペイン映画になります。

実はこの作品はトム・クルーズ主演の『バニラ・スカイ』というタイトルでハリウッドリメイクもされています。

此方の作品を見たことがあるという人の方が多いかもしれませんね。

ただ個人的にはオリジナルの『オープン・ユア・アイズ』の方が

断然面白い!

と思います。

ゾクゾクする鳥肌ものの1シーンが多く、非常に怖い。

それでいて続きが気になって最後まで見てしまう鳥肌展開のサスペンスになっています。

あと何がいいかって、ヒロイン演じる若かりし頃のペネロペ・クルス

超大胆に色っぽい

んです(ヒソヒソ)

今ではスペインを代表する大女優であるペネロペ・クルス!

ですが、この作品は彼女が注目される前に(アルモドバル『オールアバウトマイマザー』で注目される前年)に発表された作品なんです。

なんかもう、初々しい色気全開で役者として攻めてるって感じです。

(男子諸君必見)

ちなみにリメイク版の『バニラ・スカイ』でもペネロペはヒロインを演じてるんです。

が、どう考えてもオリジナルの方がいいん。

ちなみにアメナバール監督は次作『アザーズ』も、どんでん返しサスペンス映画として紹介されることが多いです。

個人的にはオチが読めてしまったこともあり『オープン・ユア・アイズ』ほどは楽しめなかった。

ですが「アザーズの方が好き」という方もいらっしゃると思います。

併せて鑑賞すると、より映画を楽しめるかもしれません。

3. ファイト・クラブ

次に紹介するのはこちら『ファイト・クラブ』です。

ブラッド・ピットとエドワード・ノートンのW主演というだけでもニヤニヤもの。

ですが、演出脚本もまぁ文句なしに良い。

何度も見てます。

ちなみに私はこの映画を見る前、タイトルから勝手に

互いに殺し合うボクサーの話

と思い込んでいたのですが、全然違いました。

しかも十代の頃は

(なんか有名過ぎて、見る気失せるわぁ)

なんて生意気に見るのを避けていた映画なんです。

タイムトラベルできて、十代の自分に会えるなら

「映画好きいうて自分『ファイト・クラブ』見いひんて?そら、ビートルズ好きや言うてるのに「イエスタデイ」聞いたことない言うようなもんやで?ジョン・レノンも浮かばれへんわ」

と一方的にごり押しするかと思います。

ネタバレ避けのためにも、あまり内容知らずに鑑賞するのがおすすめです。

ちなみにどんでん返し系のサスペンス映画を紹介する記事で

  • デヴィッド・フィンチャー監督の映画

を挙げていない記事って存在しないように思います。

同監督なら『セブン』も人気が高い。

私の中ではどんでん返し映画というよりも悲しすぎる映画でした。

他には『ゲーム』という作品もあります。

個人的には全く面白いと思えず(むしろ腹が立って仕方がなかった)人によって好みがあるかなと思います。

フィンチャー作品で『ファイト・クラブ』の次点を挙げるなら『ゴーン・ガール』がおすすめなのですが、どうでしょうか?

結婚生活に抱く乙女の甘い期待を

すべて駆逐する悪夢映画

という感じでした。

見る人を選ぶと思いますが、非常に脚本の完成度が高いどんでん返し系のサスペンス映画です。

どんでん返しサスペンス映画ではないですが、フィンチャー監督は『ベンジャミン・バトン数奇な人生』も良かったですよね。

作品数の少ない監督ですし、年代順にコンプしても楽しいかもしれませんね。

4. 女神の見えざる手

次におすすめするのは『女神の見えざる手』という映画です。

2016年に公開された映画で、知名度も低めなので見たことがない人も多いのでは?

ここ数年、映画館で見たどんでん返し系映画の中で

文句なしに面白かった

です。

映画の主役は、裏で政界を操る超凄腕の女性ロビイスト。

ロビイストとは、政治家などに根回しをして、依頼人である特定の企業や団体に、有利な政策を実行するようにさせるよう画策する仕事をします。

そんなロビイストの主人公が全キャリアをかけて銃規制に挑む、という頭脳戦メインのどんでん返し映画になります。

なので、先ほど紹介したフィンチャー作品のような

血がどばぁっぐえっ

ナイフでざくぐざ

といった、視覚的スリルは全くありません。

けれども、かなり痛快!

かつ手堅く丁寧に作られた、映画のお手本のような作品だと思いました。

2020年現在、Amazonプライムビデオで視聴可能なのでぜひ一見してほしい作品。

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ちなみにこの映画を見ながら

  • ドキュメント戦争広告代理店

という本のことを思い出しました。

なぜ、ボスニア戦争で世界中の非難がセルビア人に集まったのか?

すべてはボスニア側についたアメリカ凄腕PR企業の戦略だったというロビイストを題材にした衝撃のドキュメンタリー本です。

この本は冗談抜きに、滅茶苦茶面白い。

一国の明暗を分けるのが、大衆を先導するマスメディアであるという事実に、人間ってこんなに単純なのかと目を見張り、背筋が凍るものがありました。

ロビイスト、興味深い職業ですね。

5. フォロウィング

次に紹介するのは『フォロウィング』という作品です。

70分という比較的短めの作品。

見たことないという人も多そうですが、クリストファー・ノーラン監督のデビュー作になります。

制作費わずか6000$の超低予算映画。

しかも若かりしノーラン監督が

監督・脚本・製作・撮影・編集

全5役をこなしている

という点も魅力でシンプルですが、見どころは多い作品だと思います。

もしかすると

(クリストファー・ノーランって誰?)

という人もいるかもしれません。

けれど、彼の監督作である

  • 『メメント』
  • 『プレステージ』
  • 『インセプション』
  • 『ダークナイト』
  • 『ダンケルク』

いずれかの作品のタイトルは聞いたことある人は多いと思います。

どんでん返し映画の大本命として紹介されることが多い『メメント』も、『フォロウィング』の次にノーランが監督した作品です。

どんでん返し系サスペンス映画を探しているなら、超必見の1本ですよね

『メメント』見る者の度肝を抜いてやろうというノーランの野心が伺える意欲作。

時系列がパズルのようにシャッフルされていて、鑑賞者を混乱させるという構成。

このアイディアの原型になっているのがデビュー作『フォロウィング』なのではないかなと思うところがあります。

『フォロウィング』は紹介されることの少ない映画です。

ぜひ『メメント』を含むほかのノーラン作品と合わせて、映画好きの方には見てほしいなと思います。

6. 運命じゃない人

次に紹介するのはこちら『運命じゃない人』という日本映画!

有名な俳優が出ているわけでもない、低予算映画です。

これじゃ見る気しねぇよ…

という人も多いかもしれません。

それでは、こちらの『鍵泥棒のメソッド』という映画はどうでしょう?

堺雅人、香川照之、広末涼子が出演している、2012年第36回日本アカデミー賞・最優秀脚本賞を受賞した作品です。

非常に脚本がよく練られている典型的などんでん返し映画の1つ。

で、この映画の監督を務めている内田けんじさんの初期作こそ、今回紹介する『運命じゃない人』なんです。

脚本で勝負!野心的な低予算映画の面白さ

先ほど紹介したノーラン監督と同じパターンですね。

やはり最初は、映画を撮ろうにも

お金がない

close-up photo of assorted coins

しかし「低予算」という制限の中で脚本にとことん拘ることで

いくらでも面白い映画は撮れるんだぜ?

と、宣戦布告しているような映画が逆説的に誕生しちゃうわけですね。

『運命じゃない人』もそんな映画の1つ。

非常に脚本が練られており、思わず舌を巻いてしまうどんでん返しが待ち構えています。

最初にこの映画を見たとき

(この監督の映画は、今後も絶対に見よう)

と心に決めたのを今でも覚えています。

低予算映画と言えば、最近ヒットを飛ばした『カメラを止めるな!』という日本映画も良かったですね。

こちらも低予算という制限を逆手に取った野心作でした。

『カメラを止めるな!』は実際、脚本は副次的なものに過ぎず、実は映像優位の作品でどんでん返しとは別の土俵で勝負している気もしました。

(語り始めると1万字位かかるので止めておきます)

大げさかもしれませんが、日本映画史に名を残すのではと思うくらいの面白さでした。

2020年現在『カメラを止めるな!』はAmazonプライムビデオで視聴可能なので、この機会にぜひ。

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7. 幸福(しあわせ)

次に紹介するのは『幸福(しあわせ)』というフランス映画です。

パッケージもタイトルも何だか可愛らしい作品です。

ぶっちゃけサスペンス映画でも、どんでん返し映画でもないフランス映画です。

内容をざっくり説明すると、超ラブラブの夫婦だったはずなのに旦那さんが浮気しちゃうありきたりな話です

が!

個人的にこの映画は

変なホラー映画よりゾッとした…

woman leaning against wall facing down

女性監督ならではのふんわりした美しい映像で、男のエゲツなさを提示する結末!

「男ってそんなもんなのか」と小娘ながら呆れて愕然とし「心の中に無邪気な悪魔を飼ってる人間も少なくはないだろうな」という哀しい心持ちでした。

一体アニエス・ヴァルダはどんな動機から、この映画を撮り『幸福(しあわせ)』というタイトルをつけたのか!?

レンタルショップに並んでいないような作品でしたが「Amazonプライムビデオ」で2020年から配信されてる有料チャンネル「シネフィルWOWOW」で見れるようになりました。

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登録方法はこちらの記事にまとめてます。

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8. オールド・ボーイ

次に紹介するのはこちら『オールド・ボーイ』という韓国映画です。

見終わった後、ものすごく気分が滅入る一本です。

が、どんでん返しサスペンス映画としては、ラストで放心してしまう勢いがあります。

平凡な生活を送ってい主人公が、ある日突然、誘拐されて15年も監禁されてしまう。

そして、いきなり解放されるんです。

自分が監禁された理由を解き明かすため主人公が奔走する5日間を描いた作品になります。

クエンティン・タランティーノ監督が絶賛したことでも有名。

流血シーンは多く、見ていて目を塞ぎたくなるような場面もあります。

でもオススメしたくなってしまう、そんな映画です。

パク・チャヌク監督といえば『JSA』という映画でも知られている方ですね。

韓国映画といえば実は、凄まじいバイオレンス超胸糞サスペンス映画が沢山あります。

最近、話題になった『22年目の告白』という邦画がありますね。

この作品も邦画では稀なほど、ネタバレ厳禁どんでん返しサスペンス映画として非常に楽しめる作品になっています。

実はオリジナルは『殺人の告白』という韓国映画になります。

2020年公開で『パラサイト』という話題の映画もありますよね。

この映画を制作したポン・ジュノ監督は、他にも『殺人の追憶』という超胸糞サスペンス映画を撮っていますね。

あとはナ・ホンジン『チェイサー』もヤバかったですね。

日本映画でこういう作品は、色々な意味で生まれないだろうなと感じた1本でした。

9. ミッション:8ミニッツ

次に紹介するのはこちら『ミッション:8ミニッツ』という作品です。

ミッション:8ミニッツ』に関しては、非常にストーリーが練られた作品になっていますね。

既視感を覚えたり、オチが読めることも少ないはず。

あらすじを読んでも変に混乱し、変なネタバレになってしまうと思います。

なので

とりあえず見てみる

という姿勢がおすすめです。

監督ダンカン・ジョーンズのデビュー作『月に囚われた男』も、鑑賞者の意表をつく作品としておすすめできます。

10. 12モンキーズ

最後に紹介するのはこちら『12モンキーズ』です。

「どんでん返しサスペンス映画」と言えるのかはわかりません。

この映画の不気味さって、すごく言語化が難しい。

脚本の面白さだけではない。

何かこう記憶の中に、奇妙にこびりつく様な中毒性がある映画です。

見終えたときの何とも切ない感情がまざまざと蘇ってきて、見直したいけど辛くなる。

妙に感情を揺さぶられる映画でした。

ちなみに監督のテリー・ギリアムといえば『未来世紀ブラジル』という不条理な未来世界を舞台にしたディストピア映画を撮ったことでも知られています。

面白いと思っても、すぐに忘れてしま映画もある。

一方で何だかよくわからないけれど、映像の断片が味わった感情と共に、忘れられない作品もある。

12モンキーズ』は私にとって圧倒的に後者。

いつまでも好きな作品の1つであり続けるのかな、と思います。

まとめ|本当に面白いどんでん返し映画

ということで、今回の記事では

  • どんでん返しサスペンス映画

を厳選して、紹介してみました。

ちなみにどんでん返しサスペンス映画の金字塔ともいえる

  • シックス・センス

もうみんなオチ知ってるという勝手な前提で外しました。

私も子供の頃から金曜ロードショーで何度もやっていたので…

オチだけはずっと知ってた映画なんですよね。

全然知らないよ、という方は楽しめると思います。

同じような理由で「ユージュアル・サスペクツ」も外しました。

犯人が気になるミステリー本を読むような面白さがあると思います。

ただ紹介され尽くしている作品ですし、役者を見ただけでオチがわかってしまう人もいそうですね。

何も知らないままに見てほしい作品の1つです。

よく紹介される『アイデンデンティティ』も、最初から全部オチが読めてしまったという勝手な都合で外しました。

オチが読めても面白い映画はあるんです。

が、自分にとっては、あまりそういう類の映画ではなかったですね。

マッチスティック・メン』も同じ理由で外しました。

ただ『アイデンティティ』も『マッチスティック・メン』も「面白い!」と感じる人もいると思うので、見たことない方はぜひ見てみてください。

どんでん返しサスペンス映画としては

  • 真実の行方

もよく紹介されていますよね。

が、個人的にはどんでん返しほどの衝撃がなかったので、10選に入れませんでした。

どちらかというと、俳優を楽しむ映画という感じです。

エドワード・ノートンのデビュー作

ですからね。

エドワート・ノートンが気に入ったら『ファイト・クラブ』と『アメリカン・ヒストリーX』もぜひ見てみてください。

あと『エスター』も、紹介しようか悩みました。

ホラー映画っぽいパッケージですが、案外によく練られたサスペンス映画です。

ただ「どんでん返しサスペンス映画」というより、エスターの人生に思いを馳せたら色々と考えて眠れなくなってしまって…(ナイーブ)

視聴後に、しみじみする気持ちの方が強かったですね。

サスペンスとは違うかもしれませんが『セッション』も人気がある作品。

この映画も、どんでん返し系と言えるのかもしれません。

広く考えると、インド映画の『きっとうまくいく』もどんでん返し映画といえます。

最後は思わずにやにやしてしまう展開。

控えめに言って、この映画は

最高だ

と思っている人は、沢山いると思います。

ということで…

10本に絞り切れていない10選

でしたが、最後まで当記事を読んでくださり有難うございました。

ヒッチコックも1本いれておくのが礼儀(?)のような気もしましたが、長くなるので止めておきます。

何か1つでも、見たくなる映画&知らなかった映画に出会うきっかけになっていれば、幸いです。

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詳しくはこちらの記事を参考にしてください。

VODでは見られない!アート系のマイナー傑作映画を自宅で見る方法

それでは、皆さんの映画鑑賞がより充実したものになることを心から願っています。

4 COMMENTS

Taka_0610

マイどんでん返し映画はゴーンガールとゴールデンスランバーでした\(^o^)/
最近映画とはほど遠い生活を送っていますが、この記事を見てまた観たくなってきました。
ちなみに森さんは映画観るときはDVD派ですか!それとも映画館派ですか!

返信する
ぱじゃねこ

コメント有難うございます!
ゴーンガール、いいですよね(笑)
ゴールデンスランバーは原作しか読んだことがないので、また映画も見てみます。
私も最近映画から離れていたのですが、記事を書きながら、やっぱり好きだなぁと思っていました。
映画館が好きですが、全ての作品を見ることはできないので、やはりDVDでの鑑賞の方が多くはなりますね。

返信する
ゴースト

はじめまして

バイクのツーリング記事から来ましたが、こちらで紹介されている作品が自分の好みと近く思わずコメントさせて頂きました。
「穴」や「オープンユアアイズ」は少しマイナーな作品で感想を目にする機会が少なく、記事を読みめっちゃ分かる♪と膝を打ちました(笑)
リストの中では「幸福」が未見でしたので早速レンタルしてみます!

パクチャヌク監督の「お嬢さん」はご覧になられましたか?
性描写が人を選びますが観賞後は爽快な気分になりオススメですよ🎵

返信する
ぱじゃねこ

コメントありがとうございます!
映画好きの方からコメントをいただけて、とっても嬉しいです(^^)
こういった紹介記事は多くあるのですが、あまり紹介されていないかな?と思った作品を選びました。
ベッケルの「穴」は名作なので、多くの方に見てほしいでよね!

アニエス・ヴァルダ監督の『幸福』は女性なら、うわっと感じるものがあると思います(笑)
最近亡くなってしまった監督なのですが、素敵な作品があるのでフランス映画に興味があれば、ぜひ。

パク・チャヌク監督の『お嬢さん』はずっと気になっていたので、今日にでもレンタルして見ようかなと思います!
映画記事はあまり読まれないので書いていないのですが、もう少し増やしてみようかなと感じました。
ぜひまたほかの記事もお立ち寄りいただけると嬉しいです。

おすすめ含め、感想をありがとうございました!

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